作词 : 松川 ケイスケ作曲 : LACCO TOWER曇り空 星のない 夜の端貼りついた未来得た僕たちは ゆっくりと輝きだす悲しくて悲しくて 屑のような日々の中僕たちは目を閉じて ただ星空を待っていた曇り空 星のない 夜の端見惚れてた未来までどのくらい あるのかもわからなくて悔しくて悔しくて ここじゃないその先へ僕たち声の限り ずっと叫び続けてたんだ小さな箱の中で 溢れたこの想いに五つの角が生えて 空へ飛びついた曇り空 星のない 夜の端腰かけて未来へと僕たちは ぼんやりと輝きだす誰かが僕等を笑ってる指を刺しながら馬鹿な笑顔で恐ろしい障害が 次々重なってきりきり舞う胸に ざぁざぁ降り注ぐ簡単に進めずに 簡単に生きれずにそれでも僕たちは 少しずつほら輝いてく流星の 星空の 夜の端貼りついた未来得た僕たちは こんなにも輝いてるほら