弱さ故の誤うから救い出して貴方という光さえあればいいの自分のコトだけ 想像ばかりがひとり歩きしてしまうの悲しい世界で傷つく貴方をこの手で何時かは守れたら光輝いた星になれるならば貴方の願い Wow…Wow…叶えて歪んだ想いは正義の名の下に本当のコト Wow…Wow…秘密に今を受け入れたい 星が光る夜がまだ終わらないで欲しい そう願い続けてた扉の向こう側 貴方を求めていたその心分からず この手なただ伸ばしていた何処までも遠く 貴方と私が交わした約束は今でも光輝いた星になれるならば私の願い Wow…Wow…聞いてよ隠した想いは正義の名の下で伝えるコトも Wow…Wow…出来ずに声が届くのなら 星の光る夜を往く貴方への想いに気付いてしまうことも扉の向こう側 貴方も待ち続けてまた笑い合えると幻想を夢見ていた