夜の街にただひとり響く鈴の音アスファルトの冷たさ反射して路地裏の隙間歩く野良猫のよう今日もまだ寂しさ心乱してく一体いつまで 歩き続ければ誰かに見つけてもられるだろう光を探して輝き続けるよ君が見つけてくれるまで不器用のわたしはそれくらいしかできないからどんなに傷ついてもまだ光を照らすようまだ宵と瞬いて輝きつづけたいのあのひとつの鈴星のようにこんな寂しいところに響く鈴の音悲しい街にただひとりきりで一体どこまで走り続ければあなたに見つけてもられるだろう光になるから歌い続けるよ君が見つけてくれるまで傷だらけなわたしはそれくらいしかできないからどんなに手を置くてもまだ光を探すようまだ宵と煌めいて輝きつづけたいのあのひとつの鈴星のようにやっとみつけてくれたんだね私という鈴星を輝き続けるよ君が見つけてくれるまで不器用のわたしはそれくらいしかできないからどんなに傷ついてもまだ光を照らすようまだ宵と瞬いて輝きつづけたいのあのひとつの鈴星のようにあのひとつの鈴星のように