作词 : 及川眠子作曲 : 大森俊之淋しさなら慣れているよ生まれたときからでも目の前に差し出された腕に思わず心揺れて眩しい予感に ひろがる未来を感じてる 愛のせいで強くて優しい なぜだかせつない気持ちのかけら 抱きしめてAh…あなたに Ah…寄り添う忘れてゆく ためにいつも出逢いをかさねたそんな痛みに気付かせてくれたねそのあたたかな涙不思議な予感に 戸惑いながらもあなたの手を握りしめる微笑むことから 始めてみたくて何かが変わる この胸でAh…光が Ah…あふれる