作词 : おん湯作曲 : LowFat手を伸ばした先に君の手が待ってることきっと触れる前からわかってた触れて気づいたこんなにも大きい星を掴む夜の夢が妙に現実味を帯びて僕が言えなかったことば思い出す間に君はもう次の空を泳いでるねずるいぐらい眩しくて寂しいぐらい澄んだ色に溶けて染みた何もかもが映し出されてるよ小さくて大きな静かに燃える君の瞳の上君は今でもあの景色を美しいと思う?理由をつけて生きていけるならそれでいい誰の言葉かを忘れてもまだどうしての中に佇んでいてもこの場所は僕らのものだ僕らのものだ